コンセプト
Braille Neueは、点字と文字を一体化させることで、視覚障害者と晴眼者が同じ文字を共有できる書体です。既存の点字の凹凸パターンを活かしつつ、目でも指でも読める文字としてもデザインされています。
見える人と見えない人が同じツールを利用し、同じ情報を共有することで、その間に新しいコミュニケーションを生み出すことを目的としています。




Case Study: 渋谷区役所








Case Study: Panasonic Center Tokyo




Braille Neueは、点字と文字を一体化させることで、視覚障害者と晴眼者が同じ文字を共有できる書体です。既存の点字の凹凸パターンを活かしつつ、目でも指でも読める文字としてもデザインされています。
見える人と見えない人が同じツールを利用し、同じ情報を共有することで、その間に新しいコミュニケーションを生み出すことを目的としています。














